長野県唯一の老舗結婚相談所

花岡結婚センター 代表 名取裕子です

 

こんにちは

今年の夏に入会をされた会員男性のお話

 

素敵な女性からたくさんのお申し込みをいただき、「僕も申し込んでみます」と言ってるうちに、序盤で今の彼女との出会いがあり、結局、彼からのお申し込みはゼロ

女性は、待ってるだけじゃ絶対だめ

 

自分から申し込んで、お相手の目に留めてもらうことが最大の課題ですよ

最初は不安を口にされていましたが、順調すぎる活動にご本人様が一番びっくり

女性との接点が少ない真面目で誠実な理系男子が輝ける場所は、結婚相談所です

 

 

自分から好意を伝えることって、男女問わず勇気が必要ですよね

特に、これまで

「女性は追われる方がいい」

「自分から積極的にいくと、軽く見られる」

 

といった考え方に触れてきた方ほど、自分からアプローチすることに抵抗を感じるのかもしれません

だからこそ、相手の反応が分からない中で、自分の気持ちに素直になって行動できる女性は素敵だと思います

 

婚活の現場でも、男性からのアプローチを待つだけでなく、

自分から「またお会いしたいです」「一緒にいると楽しいです」と伝えられる女性は、

関係が進展するきっかけをつくるのが上手だと感じます

 

そして、ここで大切なのは、

「自分からアプローチすること」と、

「相手を追いかけすぎること」は別だということ

 

好意を素直に伝えたうえで、相手の反応や気持ちも尊重する。

それができれば、無理に駆け引きをしたり、嫉妬させたりする必要もありませんよね

 

恋愛で本当に強い人は、

相手を思いどおりに動かすテクニックを持っている人ではなく、自分の気持ちを素直に表現できる人

もちろん、慎重な性格の方が、無理に積極的になる必要はありません

 

ただ、

「女性だから待つべき」「男性だから誘うべき」

という役割に縛られすぎず、お互いが自然に歩み寄れる関係が理想だと思います。

 

好きな人に好意を伝えることは、恥ずかしいことではなく、素敵な行動

その一歩が、良いご縁につながることもありますよね

 

 

パートナーが欲しいけど、結婚相談所に入るには敷居が高いと思っている方。

一度連絡したら、後追い勧誘されると心配の方や、とにかくどうしたらいいかわからない等々。

ひとりで悩んでも解決しないことを、私がササッとお答えします

 

まずはお気軽にご連絡ください

☎ 0266-28-3357

あなたの幸せな結婚を、心から応援しています